キャンプで使うようなアウトドアナイフというイメージはなかったけども、永尾かね駒製作所の肥後守(ひごのかみ)ナイフ気になる。
折りたたみ式でクッカーとかに入れて持ち運びできるし、アウトドアでのほんとちょっとした料理の時とかにも使えそうでええやん!
永尾かね駒製作所 肥後守ナイフ ええやん!
肥後守ナイフは昔、小学生とかが鉛筆を削ったりするのに使っていたらしく。
学校での鉛筆削りにナイフ使うとか今の時代ではさせてくれないけど、昔は男の子は全員持っているような必需品だったそうな。
そんな永尾かね駒製作所の肥後守ナイフですが、種類が何個かあって。
歴史を感じることはできないけども、アウトドアで使うならステンレス製の肥後守ナイフ(VG10)が錆びないから使い勝手良さそう。
かっこつけるなら、かっこいい自分に酔うならオピネルとかのナイフがいいと思うけど(笑)、自分の場合は薪を割ったりしないし肥後守ナイフで必要十分な気がする。
割り箸を肥後守ナイフで削ってブッシュクラフトするとか、キャンプの時に時間を忘れて楽しめそうだし♪
フェザースティック作るとか ^^